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カリスマ16タイプ一覧

16タイプは、4つの軸の組み合わせでできています。コードの1文字目が影響力(導 / 添)、2文字目が親しみやすさ(和 / 凛)、3文字目が表現チャネル(語 / 姿)、4文字目が向き先(衆 / 己)です。グループはカリスマ度を作る前2文字で決まります。

コードの読み方

1文字目影響力導(引っぱる) ←→ 添(となりに立つ)
2文字目親しみやすさ和(ほぐす) ←→ 凛(距離を保つ)
3文字目表現チャネル語(言葉で出る) ←→ 姿(立ち居振る舞いで出る)
4文字目向き先衆(周りが主語) ←→ 己(自分が主語)

太陽グループ導和◯◯

引っぱる力とくつろがせる力が両方高い4タイプ。人が自然に集まり、集まったあとも居心地がよい。

稲妻グループ導凛◯◯

引っぱる力が高く、距離は保つ4タイプ。近づきやすくはないが、動くときは一気に場が動く。

灯火グループ添和◯◯

前には出ないが、そばにいると人が楽になる4タイプ。一対一と小さな場でいちばん効く。

深山グループ添凛◯◯

前にも出ず、距離も保つ4タイプ。言葉が軽くならず、この人が動いたという事実そのものが効く。

グループの色は種類を分けるためのもので、良い順に並べた色ではありません。16タイプすべてに強みを3つ書いています。

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